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香港版iPhone5がDoCoMoでようやく稼働

やっと設定できた。無事DoCoMoが認識。電話もOK。

iPhone5自体はすぐに届いていたんだけど、Nanoカッターが届くのに時間がかかった。

  • 9/24: iPhone5到着
  • 10/1: Nanoカッター到着

Expansysというところで頼んだんだけど、なぜかいつも金曜夜発送。平日便らしく月曜日に届くという・・・。FedExによる配達のため、追跡番号が分かった時点で速攻電話して宅配ボックスを手配して無事手元に届いた。

白16GBの価格は配送料込みで約9万ちょい。カッターはこちらも送料込みで約3千円弱。

噂通りというか購入する時の注意書きにあった通りアクティベーション済みだった。気づかなかったけど、ってことは開封済みってことよね。

ザクっとカットして、おまけでついてきた紙やすりをつかって十秒ほどこするといい感じの厚さになった。

これまで持っていた香港版iPhone 4(その後Apple Storeで日本製SIMフリー端末と交換)と仕様はほぼ一緒な感じで、

  • 理由は分からないけど、相変わらずカメラのシャッター音なし
  • テザリング(インターネット共有)OK。(APN: mopera.net。ID/PWDなし)
  • そして、SIMフリー
  • でも、LTEは残念ながら・・・

マップはiPad3をiOS6に上げた時点で落胆済みだったので、裏技スクリプトを導入。これは現在地の判定に時間(数分)がかかる感じ・・・?無料だから文句は言えないけど、iOS5までのマップアプリは最強だったと改めて思った次第。

開発者視点だとinput type="file"がiOS6から使えるようになったから、とっととiOS6が普及して欲しいんだけど、当分先なのかなー・・・。

ドコモがLTEに対応しない限り、端末の処理が早くなっただけという現状。あとは持った感じ「軽いっ!」という印象と、4インチ(だっけ?)になってちょっと縦長な画面に違和感がまだあるなー。

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タグ:Apple iPhone5 iPhone
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